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ターミナル事業

“K” Lineはコンテナ輸送における海陸の接点となるコンテナターミナルを国内外で運営しています。
それらのターミナルでは情報システムなどを駆使し、ターミナル作業の自動化など、効率的なオペレーションが行われており、高品質な顧客サービスの提供に向け、日々、整備拡充に努めています。

自営ターミナル

神戸コンテナターミナル
"K" Line Kobe Container Terminal

 神戸六甲コンテナターミナルは、2004年4月より六甲アイランドの第4号西バース並びに第4号、5号バースをAPMターミナルズジャパン株式会社と共同運営しています。荷役等、双方グループの独立性を保ちながら共同運営を行うもので、APMターミナルズジャパン株式会社使用部分と合わせた総面積は269,510m2、岸壁長は2バース計で700m(水深14m)、ガントリークレーン5基を含む最新荷役機器を備えています。

神戸コンテナターミナルマップ
神戸コンテナターミナル
“K” Line神戸コンテナターミナル (KKCT)
住所 神戸市東灘区向洋町西6丁目4番(RC-4)
電話 078-857-1345
FAX 078-857-1344
オペレーター 日東物流株式会社
バース 六甲C4 六甲C5
オペレーター 日東物流株式会社/ (当社取扱い船分)
岸壁延長 350m 350m
岸壁水深 14m 14m
面積 269,510m2
蔵置能力 4,700TEU (Flat Space)
管理棟 3,979m2
メンテナンスショップ 1,297m2
搬入ゲート 10レーン
搬出ゲート 6レーン
トラックスケール 4台(50kt)
リーファープラグ 510口
ガントリークレーン 5基(APMターミナルズジャパン株式会社と共有)
トランステイナー 9機
トラクターヘッド 16台
シャーシ 39台
トップリフター 6台

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