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会社概要

会社概要

社名 川崎汽船株式会社
事業内容 (1)不定期・専用船による原料・自動車・エネルギー資源などの海上輸送事業
(2)陸上運送業
(3)陸海空通し運送業
(4)コンテナ船事業
本社郵便番号 100-8540
本社所在地 東京都千代田区内幸町二丁目1番1号(飯野ビルディング)
本社電話番号 03-3595-5137
設立 1919年4月5日
資本金 754億円(2017年3月)
従業員 735名(陸員552名、海員183名)(2017年3月)
売上高 1兆301億円(連結ベース/2017年3月実績)
事業所 本社/東京
本店/神戸
支店・事務所/名古屋、関西
海外/ニューヨーク、リッチモンド、シカゴ、サンフランシスコ、ロサンゼルス、ロンドン、ハンブルグ、ロッテルダム、ブレーメン、シドニー、メルボルン、香港、シンガポール、バンコク、上海、サンチャゴ、ヨハネスブルグ、イスタンブール,サンクトペテルブルグなど 30カ所以上
株式 東京、名古屋、福岡
関連会社 川崎近海汽船(株)、(株)ケイラインジャパン、ケイラインシップマネジメント(株)、太洋日本汽船(株)、(株)ダイトーコーポレーション、日東物流(株)、ケイラインロジスティックス(株)、(株)ケイラインビジネスシステムズ、川汽興産(株)、"K"LINE AMERICA INC、"K"LINE(CHINA)LTD.、"K"LINE(EUROPE)LTD.など
代表者 代表取締役社長 村上英三
役員 33名(監査役含む)
平均年齢 39.4歳
平均勤続年数 14.2年
平均給与 30歳モデル賃金 345,900円/月額(残業代等の手当除く)
業績(連結ベース)
決算期 売上高 経常利益
2011年3月 985,084 47,350
2012年3月 972,310 △48,955
2013年3月 1,134,771 28,589
2014年3月 1,224,126 32,454
2015年3月 1,352,421 48,980
2016年3月 1,243,932 3,338
2017年3月 1,030,191 △52,388

(単位:百万円)

財務指標
  2017年(連結)
自己資本比率 21.0%
従業員1人あたり売上高 11億円
ROE △48.5%
ROA △4.8%

沿革

1919年 川崎汽船設立
1948年 第二次大戦により失った船隊の再建に着手
1951年 日本~バンコク定期航路開設
1964年 飯野汽船を合併
1967年 自動車専用船隊の整備に着手
1968年 コンテナ船によるサービス開始
1983年 日本初のLNG運搬船を運航
1986年 北米でコンテナ輸送専用列車を運航開始
1996年 北米、欧州航路にて台湾、中国の船会社とアライアンスを締結
2000年 アジア/北米東岸、アジア/地中海、北米東岸/地中海サービスを開始
2001年 海外船会社4社とアライアンスを構築、世界最大規模の航路網を整備
2002年 天然ガスの次世代輸送である圧縮天然ガス輸送の研究開始
2004年 持続的成長と安定収益体制をより強化するために新中期経営計画"K"LINE Vision 2008を策定
2005年 8,000TEU大型コンテナ船4隻の追加建造を決定
2006年 デンマーク、ノルウェー、スウェーデン、スペイン、ポルトガル、トルコにおいて現地代理店とJ/Vによる現地法人を新たに設立
2009年 ブラジル・ペトロブラス社プレソルト層鉱区開発向け大水深鉱区掘削船事業に参画
2010年 米国物流会社ATEC社に資本参加
2012年 ブラジル・ペトロブラス社 プレソルト鉱区向け超大水深掘削船(ドリルシップ)を操業開始
2013年 14,000TEU大型コンテナ船5隻、LNG船3隻、次世代自動車専用船8隻の建造を決定
2014年 14,000TEU大型コンテナ船5隻、次世代大型自動車専用船2隻の追加建造を決定
2015年 14,000TEU大型コンテナ船Millau Bridge竣工
2016年 当社環境フラッグシップ Drive Green Highway 竣工。 Ship of the year 2016大賞を受賞。
日本郵船(株)、(株)商船三井と定期コンテナ船事業・海外ターミナル事業を統合する契約を締結
2017年 新中期経営計画 「飛躍への再生」を策定。
創立100周年を迎える2019年度までの3年間に、目指す姿に向けた事業基盤整備を行う。
定期コンテナ船事業社統合会社「Ocean Network Express」を設立。

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