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“K”ラインスピリット

川崎汽船の歩みは平坦なものではなく、90年以上にわたり幾多の経営環境の激変を乗り越えてきました。その原動力となったのが、“K”ラインスピリットです。創業以来育まれてきた“K”ラインスピリットは、自主独立、自由闊達、進取の気象と言った言葉で表現され、川崎汽船の社風として今も従業員一人ひとりに受け継がれています。 今までも、この“K” LINE独自のスピリットで、思い切った戦略を次々に打ち立て、その実現に向け果敢に挑戦してきました。そしてこれからも、この“K”ラインスピリットがある限り、さまざまなサービスを更に進化させ、世界中のお客様の期待に応える価値を提供していくことで、更なる飛躍をとげていきます。

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“K”ラインスピリット

時代に先駆けた“K” LINEの取り組み

世界経済とともに歩み成長する海運業界にあって、“K” LINEが常にこだわり続けた独自戦略とチャレンジ精神。“K” LINEの歴史は、開拓と創造の歴史です。

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    1970年:日本船社初の自動車専用船(PCC:Pure Car Carrier)“第十とよた丸”竣工。

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    1983年:当社管理運航船の“尾州丸” が日本籍初のLNG船として就航。

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    1986年:北米大陸において、日本船社初のコンテナ2段積列車ダブル・スタック・トレイン(DST:Double Stack Train)を導入。

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    1994年:効率的な荷役が可能な幅広浅喫水船型の“CORONA ACE”竣工。電力炭輸送の基本船型となる。

これからも時代の動きを敏感にとらえ、積極的かつ機敏な事業活動によって時代を切り開いていきます。

  • オフショア支援船

    オフショア支援船

    大型で高品質なオフショア支援船が、ブラジル沖や北海の洋上生産・掘削設備での稼働を本格化しています。

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