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トップ > ニュースリリース > アジア-北米東岸サービス改編

2010年04月09日
川崎汽船株式会社

アジア-北米東岸サービス改編

 川崎汽船は、本年5月中旬よりCKYHアライアンス各社(川崎汽船、コスコン、陽明海運、韓進海運)と共に、アジアと北米東岸を結ぶAWE-4サービスを改編します。

 新しいAWE-4サービスは5500TEU型コンテナ船9隻を投入し商船三井と協調配船を行うもので、北米東岸の寄港地には新たにサバンナとジャクソンビルを追加します。

 今回のサービス改編により、アジア-北米東岸のサービスネットワークをさらに充実させ、多様化するお客様のニーズに応える高品質のサービスを提供します。

 改編後のサービスの詳細は以下のとおりです。

投入船型 5500TEU型コンテナ船 9隻 (川崎汽船運航 7隻、商船三井運航 2隻)
寄港地(曜日) ホーチミン(火/水)-蛇口(金/土)-香港(土/日)-塩田(日/月)-シンガポール(木/木)-ハリファックス(火/水)-ニューヨーク(木/金)-ノーフォーク(金/土)-ジャクソンビル(日/月)-サバンナ(月/火)-シンガポール(日/月)-ホーチミン(火)
サービス開始船 2010年5月15日蛇口出港 “SUEZ CANAL BRIDGE“より

(参考)現行AWE-4:4700TEU型コンテナ船 8隻(全船川崎汽船運航)
シンガポール - ホーチミン - 蛇口 - 香港 - 塩田 - ノーフォーク - ニューヨーク - ハリファックス - シンガポール

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