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トップ > 投資家情報 > 株主・株式情報 > 適時開示情報 > 投資有価証券評価損および関係会社株式評価損の計上に関するお知らせ

2009年01月13日
川崎汽船株式会社
取締役社長 前川 弘幸
(コード番号 9107 東証第一部)

投資有価証券評価損および関係会社株式評価損の計上に関するお知らせ

 当社が保有する「その他有価証券」に区分される投資有価証券および関係会社株式のうち、時価が著しく下落したものについて、平成21年3月期第3四半期末において、減損処理による投資有価証券評価損および関係会社株式評価損を特別損失として計上する必要が生じましたのでお知らせいたします。



1. 平成21年3月期第3四半期末の投資有価証券評価損および関係会社株式評価損の総額(連結)

(A) 平成21年3月期第3四半期末の投資有価証券評価損
       および関係会社株式評価損の総額
16,328百万円  
(B) 平成20年3月期の純資産の額 (A/B × 100) 376,277百万円 (4.3%)
(C) 平成20年3月期の経常利益額 (A/C × 100) 125,867百万円 (13.0%)
(D) 平成20年3月期の当期純利益額 (A/D × 100) 83,011百万円 (19.7%)

(注) 平成21年3月期第2四半期累計期間(平成20年4月1日~平成20年9月30日)において、特別損失として計上された投資有価証券評価損は78百万円です。

2. 平成21年3月期第3四半期末の投資有価証券評価損および関係会社株式評価損の総額(個別)

(A) 平成21年3月期第3四半期末の投資有価証券評価損
       および関係会社株式評価損の総額
16,328百万円  
(B) 平成20年3月期の純資産の額 (A/B × 100) 258,075百万円 (6.3%)
(C) 平成20年3月期の経常利益額 (A/C × 100) 88,422百万円 (18.5%)
(D) 平成20年3月期の当期純利益額 (A/D × 100) 58,938百万円 (27.7%)

(注) 平成21年3月期第2四半期累計期間(平成20年4月1日~平成20年9月30日)において、特別損失として計上された投資有価証券評価損は78百万円です。

3. 今後の見通し

平成21年3月期の業績予想については、現在精査中であり、当該予想の修正が必要となる場合は速やかに公表いたします。

以上

 当ウェブサイトは、投資家判断の参考となる情報提供を目的とするものであり、当社株式の購入を勧誘するものではありません。掲載されている資料には、将来の予測、計画、戦略等に関する情報を含む場合がありますが、これらの情報は当社の予測であり、リスク要因や不確実な要素を含んでいます。将来における当社の業績は、当ウェブサイトに記述された内容と異なる可能性があります。
投資に関する最終決定は利用者ご自身のご判断において行われるようお願い致します。

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