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トップ > 投資家情報 > IR資料 > 決算説明会 > ご説明内容(音声の文章化)

ご説明内容(音声の文章化)


<朝倉社長>

皆様 本日は、弊社2012年度第1四半期 決算説明会に大変お暑い中お集り戴きまして
誠に有難うございます。

決算の説明に入らせて戴く前に、去る7月2日開催の取締役会にて決議致しました
公募増資の払込が無事に完了致しましたことを皆様にご報告申し上げます。
これもひとえに皆様のご支援・ご協力の賜物と心から感謝申し上げます。
今般 調達させて戴きました資金、約500億円強でございますが、設備投資資金並びに
財務基盤の強化に活用させて戴き、更なる企業価値の向上に努めて参ります。

法令等の制約によりまして、皆様には公募増資完了後のご報告となりました点をどうぞご理解のほど
宜しくお願い申し上げます。また、今後とも弊社への一層のご理解とご支援を改めてお願い申し上げます。

A-1. 第1四半期決算概要

それでは早速でございますが、お手元の資料、及びこのパワーポイントに基づきまして、
第1四半期の決算概要についてご説明させて戴きます。

第1四半期決算概要、数字だけ改めて申し上げますと、
売上高 2,736億円、営業利益は41、プラス。経常損益はプラス72、当期純損失は7億円の損失。
為替レートはここにありますように、80円77銭。
燃料油は716ドルと、前年同期比に比べて為替は1円27銭の円高、燃料油価格は72ドル
高い価格でございました。
これらの、この2つの要因が下に書いてありますね。
為替で4億円、燃料油で23億円の、前年同期と比較すると、収支の押し下げ要因がありましたが、
結果はここにあります様に、実に6四半期ぶりとなりますが、営業及び経常段階での黒字化ということを
皆様にまずご報告申し上げます。
当期純損益については 保有有価証券の期末評価損が出ましたため、残念ながら
引き続き損失で7億円ということになりました。

というのがまず 数字の説明なのですけど、最初に、ちょっと今回の決算内容のポイントが2つありまして、
そのことについてご説明致します。

まず会計制度の変更を実施致しまして、船舶償却期間の見直しを行なうことと致しました。

内容は、コンテナ船、自動車船、油槽船、及びドライバルク船の一部、
一部というのは細かいですがバラストタンクを新塗装基準に合致した方法で建造した船ということですが、
その一部のドライバルク船を含めてさっき申し上げた船種で償却期間を今期より20年に致しました。
この船舶償却期間の見直しにより、会計上の効果が上期でプラスの30億円 下期で40億円ということです。
これが入っての数字だということでご理解下さい。

それからこの隣の表ですが、セグメント別の内容なのですけども、
これもちょっと一部セグメントを組み替えまして コンテナ船に物流事業を加えることに致しました。
この物流事業は従来は「その他」というところに入れておりましたが、今期より、物流事業は
コンテナ船のところに入れるということです。
非常に事業として関連性が高いということ、それから邦船他社でも同様にやっていらっしゃるところもあるので
我が社もそれに揃えることにしました。

それから、不定期専用船の中で比較的最近始めた新規の事業,つまり、
オフショア支援船事業、重量物船事業、それからエネルギー資源輸送開発事業、といいますか
今やっているのはドリルシップの事業ですけど、海洋掘削、こちらの事業をですね
不定期専用船から取り出して、「海洋資源開発及び重量物船」というセグメントを設けて、
ここで今後開示して行くことに致します。

その最初の開示ですが、2012年のこの1st Quarterにつきましては
コンテナ船はこちらにありますように、売上1,332億、経常利益がプラスの6億円ということで
前年同期比で、ここにありますように大幅に改善致しております。
同様に不定期専用船も、この1st Quarterは経常利益がプラス60、
前年度比でも大幅に改善しております。
それから新しいセクターについてもこの1st Quarterはプラスになっておりまして、
これらを合わせて先ほどの数字、経常利益プラス72ということです。

が、一つ、実はもう一つ付け加えないといけないものがありまして、
これは制度の変更とか何とかっていうことじゃなくて、今回のこの1st Quarterの72億には実はちょっと
海外の事業会社が借り入れている円建ての借入金ですとか、ノルウェー・クローネ建ての決算等で、
これが、為替がこの3月末に有利に働いたことにより為替の評価益がこの中に相当程度入っているというようなこともあります。


A-2.上期業績予想

ということで、ページをめくって戴いて、上期業績予想、こちらを見て戴けますか?
ここで2nd Quarterの見通しをこのように、売上は殆ど変わりませんが、
営業損益で1st Quarter41に対して9に下がっている
経常は72億のプラスがマイナスの32になっていると。当期純損もマイナスの43に。
なので、上期としては結局のところ営業段階で50億円のプラス。経常損益でプラスの40億円。
当期純損でマイナスの50。
現在把握できている範囲ではこういう数字になります。
それで、どうして当然後ほどご質問が出て来ると思うので予め申し上げますが、
2nd Quarterの方が、一般的に多分収支が良い筈じゃないの、というようなご指摘があると思うのですけれど、
それは実際その通りです。
で、この1Qと2Qのやつを仔細にこう中を見て行きますと、まあ海運会社ですから船を6月の30日を挟んで
期ずれというのがやっぱり相当あるんですね。で、当初2nd Quarterに収支計上すると見込んでいた船が
大分1st Quarterに繰り上がったとか、そういった要因もあって、こういう、ちょっとあんまりバランスのとれない
第1四半期、第2四半期の数字になったのですけど、そこらを全部総合して戴いて
この上期で、営業損益プラスの50、経常損益プラスの40で
この中にさっき申し上げた償却の変更ということで30億円の嵩上げが入っている。
つまり 実質で言うと、10億そこそこの利益だという風にお考え戴くと、一番自然かなと思います。

で、この表にありますように期首公表した段階では、まだコンテナ船の運賃の上昇もどこまで続くかというのに
若干の、一抹の不安もあったので、抑え目にしておりましたが
ここの、期首の公表の、は、営業損益がマイナスの10、経常はマイナスの20でしたから
これと比べると、実質の内容も、まあ好転しているという風に見て戴ければという風に思います。


A-3.通期業績予想

次に通期業績予想でございますが、先ほど申し上げましたように、この上期はですね、
期初、期首の予想よりは良くなっているということです。下期についてどうなのということなのですが、
この下期については、燃料代、或いは各セクターにおける市況、或いはもっと大きく言えば
世界経済が欧州を初めかなり混沌としているというようなこともあって、
ちょっと今の段階で、確とした数字を出すのがどうなんだということもあり、
現在のこのここの表にあります数字は、期首に策定した数字をベースは変えておりません。
何も作業していないということですね。但し先ほど申し上げました償却の変更、それから、
一部確定しているようなものについては若干織り込んだということで、その様な数字をそのまま
残しているということです。
結果 上下足し上げると、この通期予想になります。
売上1兆1,300億、営業利益でプラスの270、経常利益でプラスの220、当期純利益が80億円という、
通期予想を現状ではご案内させて戴くということです。

その下に事業部門別の通期予想がありますので、一番皆さん最大の関心事であるコンテナ船ですが、
上期は先ほど申し上げましたように、物流事業も入れているということもあり、上期で既に黒字化。
下期については運賃は期首の見通しですから、上期よりは若干下げたところのレベルをそのまま
使った数字ですけど、現状では10億という予想。

不定期についてはですね、後で佐伯副社長から説明あると思いますが、バルク、とりわけ大型のケープが
非常に市況的には落ち込んでますので、期初に見込んだ採算の前提、前提のマーケットレ-ト、
これはちょっと見直す必要があるんじゃないかなと言う風には思っております。
でもそういうものも含みまして 現在のところはこの下期はこの数字をおいてですね、通期の業績予想。
又はこれを目指す、 という意味でもですね、この数字を皆さんにご案内しております。


A-4.業績変動のポイント

あとは「業績変動のポイント」、それから「コスト削減の進捗状況」というところをご報告するのですが、
「業績変動のポイント」については、先ほど来 色々と申し上げましたので、その中でほぼ説明は
し尽くされていると思いますので、A-5の「コスト削減の進捗状況」をご覧下さい。


A-5.コスト削減の進捗状況

期初に策定致しました今期のコスト削減目標280億円に対して、
第1四半期では、58億円のコスト削減を実施致しましたので、進捗率としては21%。
今後も粛々とコスト削減は進めて参りますので、期初に策定した目標は達成できるという風に思っております。
コスト削減、あまり繰り返しませんけど、一番大きいのは減速航行による燃料費の削減、
それからコンテナ船事業における航路の合理化や整理統合効果、この辺は随分出ているんだろうと
見ております。

勿論一般管理費関係会社もひっくるめてですね、今削減運動をやっているところです。

あとは部門別の業績動向ですが、私がしゃべるよりも折角ここに管掌・担当の役員がいますので
それぞれに、ある意味皆さんの訊きたいところもひっくるめて説明させて戴こうと思います。

じゃコンテナ船から。


<村上専務>
B-1. 部門別業績動向
コンテナ船

ここに書いていますのは、運賃の推移というのも書いていますが、皆さんお聞きになりたいところ、
ここのお題目のところは読んで戴ければその通りなので、2012年の第1四半期と前年同期比の数字を、
数字と申しますか、理由を申し上げます。
先ほど グロスの数字ではありましたが11年1st Quarter マイナス72。
これもセグメントの変更も入っていますが、そこから今度プラス6。約80億のコンテナ船事業の方の改善は、
運賃、それと先ほど来言っていますコスト削減、配船合理化、この部分にほぼ尽きるということであります。
それでその分をそこから、バンカーが昨年度640ドル程度から710ドル程度に上がっていますので
その分のマイナス要因、それからセグメント変更の部分とか、全て入れまして、
約80億円の改善ということになります。

それで今度上期、11年度の上期の実績、これは約マイナスの180。それから12年度の上期の見込みが
プラス20。これ約200億の改善になるのですが、これも先ほど申しましたように運賃の修復と配船合理化 
コスト削減 これに尽きるということになります。

そこからバンカーの単価の上昇 あとはセグメントの変更を加えまして、200億。こういう改善を果たすという
見込みにしています。

それであともう一つは、期首の公表数字、マイナス20、これが今回の見直しで上期プラス20、40億の改善。
この部分なのですがちょっと改善が少ないんじゃないかなと思われると思うのですが
1st Quarterに関してましては、運賃の修復も想定以上に進みました
それで2nd Quarterに関しましては、もう皆さんご存知かもしれませんが、東西航路においては
既に収支の均衡点上回るレベルまで回復した後、やや上値が重たいという展開になっている。
こういうこともこれあり、運賃修復がある、それからしばらくするとまた元に戻る、
これを2回ほど繰り返していますのでね、2nd Quarterの方は若干想定よりは下回る。期首の想定ですね。
勿論昨年よりは大きく改善してるのですが、期首の想定よりは下回る。
加えて昨今の欧州の景気動向を考えまして、荷量の方も若干、下回る。期首の想定よりですね。
そういう風な見方をしました、今回。
そういうこともある一方で、バンカーの下落、それから追加の減速航行の効果、それから運賃上昇による
関係代理店の収支向上、全てを加味しまして、上期では期首の予想のマイナス20からプラス20の
40億の改善と こういう風に見ております。 以上です。


B-2. 部門別業績動向 – 不定期専用船
ドライバルク

それでドライバルクなのですけれども、ドライバルクにつきましては皆さんよくご存知で、
誰に訊いても、誰が言ってもあまり良い話は出て来なくてですね、やはり供給圧力が引き続き強い、
ということに尽きると思います。
ケープでも今年年初で発注残が270隻ぐらいあったのですけれども、今までもう既に100隻くらい
竣工していますし、恐らく年内で180隻、或いは200隻弱出て来るんだと思いますね。
その中でスクラップの方も進んではいますけども、まあ7-80隻、良く言っても100隻ということであれば、
やっぱり100隻前後の純増はあると思いますので、そういうこと考えるとね、やっぱり今期中に
市況は回復するという想定はちょっと難しいのかな、という風に思っています。

まあそういった中でも第1四半期も、マーケットあまり良くなかったのですけれども、まあまあそこそこ、
そうは言いながらも、そこそこの収益といいますか、予算からあまり乖離するとこの無いとこで収めております。
これはどういうことかと言いますと、一つは、エクスポージャーを減らすということで、FFAを掴んだり、
或いは赤字ロックになりますけども、多少、そういった1年もの契約をしたり、或いは一番大きいのは
減速航行によるコスト削減ですね。燃費削減、これを引き続きやっていますが、これの効果も多いですし、
それから貨物を、構成をうまく、トレーダーとか、そういったところと協議してうまく効率配船に結びつけたりとか
そういった色々合わせ技で、収支を何とか維持しているということです。

で、問題はちょっと早いですけど下期なのですけどね、下期の予想、前提はいじってませんけども
やはりケープ2万3千ドルというのは、見立ては、ちょっと厳しいかな、と思うんですね。
でまあこういう質問があると思いますので言いますと、第2四半期以降、9ヶ月間ですね、
exposureと言いますと、ケープで大体2割くらい、全体の。ということは、隻数で言うと18隻くらいですね。
Exposureがですね。これがまあ1,000ドル見立てが違うとまあ4億円くらい変わって来るということになりますね。
まあ10,000ドルも違うということにはならんと思いますが、最悪はそういうこともあろうということで、
であるが故に先ほど言いましたような対策を引き続き打って行くということで、ドライバルクの方は、
まあ過去、色々な諸先輩方の、努力で、33年間赤字になったことが無いという部門でございますので、
今年は何としてもこれを死守するということで、楽観的には見てませんけども、
ありとあらゆる考えられる手を打って行くということです。
以上です。

 

B-3. 部門別業績動向 – 不定期専用船
自動車船

続いて自動車の方ですが、ここにありますように、積み実績としましては、11年度の1st Quarter73万台。
そこから今回、90万台約25%大幅に増えております。
これは昨年の震災の影響から日本の輸出が大幅に改善したと、こういうことですが、
一方欧州向けが、低迷しつつあります。
一方日本出しそれから他の地域については、堅調な荷動き、
三国間、それから欧米からアジアの方の復航は、割合強く見て推移しているということであります。
バンカー価格が若干、先ほどのコンテナと同じように上りましたが、それを上回る荷量の増、ということで
収益が改善して行く、ということであります。

あと今後の懸念材料としましては、やはり欧州の景気動向、それから為替が円高基調になって来ていますので、
日本のメーカーさんの輸出の荷量、この辺のところが懸念材料、こういうことになるかと思いますが、
期初に言っております約370万台、これ若干減るかもしれませんが、ほぼ近いところは達成する見込みであります。


B-4. 部門別業績動向 – 不定期専用船
LNG船・油槽船

まずここに書いています表ですね、見て戴きたいと思うのですけども、VLCC、アフラマックス、それから
クリーン7万トン、この市況なのですけども、これが、第1四半期見ますともうVLCC、アフラ、
それからクリーンにしましても、いずれもかなり低迷したところにあります。
VLCCは足元ではもっと悪くなっていまして、30台になっています。
これもバルカーと基本的には構造同じで新造船の供給圧力がある、ということで、
この分野は、当社も昨年もかなり赤字を出しまして、今年はなんとか部門として黒字にしようということで
このVLCC アフラ、それからクりーンの方は、いきなり黒字化というのは無理ですけども、
赤字を縮小ということを目標にやって参りまして、VLCCについては1隻売船しまして今
8隻やっていますけど、これはあの全部契約ついていますので、これはあの赤字になっていません。黒字です。
それからアフラマックスの方は、これはあのCOAが全部ついてるのですが、
運賃はマーケット連動ということで、もう完璧に運賃変動リスク、市況に晒らされていますので、
これは2年前は14隻あったのが、今期前半で9隻。今はもう5隻ですね。
それから傭船が1隻(契約が)切れるので、最終的には4隻になるということで大幅な減量によって
これは赤字を大幅に縮小、と。それからクリーンの方も、これも先ほどバルカーでちょっとお話しましたような
赤字ロックにはなりますけども、そのままエクスポーズしているよりこれは自社船ではないので
処分ができないので、まそういったあの中期の契約をつけて、赤字といいますか、下ぶれ幅を抑える、
ということで手を打っています。

それからあまり悪い話ばかりだとなんなのですが、
LNG船ですが、これはご存知のように需要が非常に強くて、そういった中で殆どは長期契約に入っているのですけども、
3隻ほど、中期契約があったのが、まあ去年から今年(契約が)切れまして、3隻とも、中期契約あり、
良い条件で当て込んだということで、これがLNGが今期から黒字転換、ということで、LNGの黒字と
それからタンカー部門の赤字を相殺できるような形で何とか仕切れば、トントンくらいにしたいなあ、
という風なことを目安にしております。以上です。


B-5. 部門別業績動向 – 
海洋資源開発及び重量物船

最後の、海洋資源開発及び重量物船の状況なのですが、
この中ではまずオフショア支援船事業、これ昨年新造船6隻が竣工して本格的な営業活動に入っとるのですけども
昨年度は新規に新造船で入ったということでかなり当初、メジャーのお客さんに受け入れられるまで
苦労した時期があったのですが今順調に稼動して来ています。
但し今年の年初は、向こうの、ノルウェーの方の荒天もあって、一時ちょっと稼動率が下がった時期もありました。
でここはノルウェーの会社で、決算通貨がノルウェークローネということで、ノルウェー・クローネの為替如何によって
借入金のところで為替の評価損が出る出ないというようなことがあるところです。

で、あの今後のポイントのところでドリルシップ、2nd Quarterより稼動開始ということなのですけれども
こちら当社が参画する最初のドリルシップの第一船が、竣工は韓国の方でこれ12月にしておって、
ブラジルの方に回航して当初予定よりも若干ちょっと遅れたのですけども、
ペトロブラス社の方に4月~傭船が始まっておりまして、
これ三ヶ月遅れで収益を取りこむ格好になっているもんですから、 
この収益が、2nd Quarterから、計上されて来るという予定になっております。

でもう一つの重量物船事業、こちらの方ですけれども、市況の方は昨年の後半から
今年のはじめにかけて、ユーロ危機の影響もあったんだろうと思うのですけども、
かなり、厳しい時期があったのですが、足元は大分回復して来ていると。
で後半からはプロジェクト貨物で先に決めているものも動き始めるということで、今後
事業としては回復して来ると見ておるのですけども、やはり昨年今年とは、
SAL社、っていうかドイツのその会社を買い取った時ののれん代の償却が、
まだ、結構、大きい額で償却するもんですから、残念ながら今期については
重量物船については、黒字化は難しいといった状況になっております。

以上です。


 

 当ウェブサイトは、投資家判断の参考となる情報提供を目的とするものであり、当社株式の購入を勧誘するものではありません。掲載されている資料には、将来の予測、計画、戦略等に関する情報を含む場合がありますが、これらの情報は当社の予測であり、リスク要因や不確実な要素を含んでいます。将来における当社の業績は、当ウェブサイトに記述された内容と異なる可能性があります。
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